2010年12月16日木曜日

栗山貴好と宝石の好きな動物

こんにちは、今日は宝石の好きな動物についてお話します。
宝石というより光るものなどや綺麗なものが好きな動物がいるのはご存知でしょうか?
先週にディアウィンて宝石販売会社で装身具が売ってたんで買ったんですが、こういうのを好きというか取りたくなるような動物て結構いるんですよ
例えばカラスなどがそうですね。ディアウィンで売ってる宝石などだけでなく光るものならなんでも持っていってしまいます。他には猿とかも宝石だけでなく食べ物とかも取られてしまいます(これは食料とか山少なくなってて取れないみたいなんで仕方ないですけどね・・・)というようにとりあえず綺麗で光るものは習性みたいなもので集めるのが多いんですよね。
で話が戻りますが、ディアウィンで買ったのには他にも理由があって
ディアウィンではチタンの装身具も売っていましてイオン化しないてことでチタンのを買いました。(ディアウィンでチタンが良いて書いてあったんでつい買ったんですがね^^;)

ということで動物にあまり関係はありませんでしたが、動物は宝石が好きだてことを覚えておいてくれればそれでOKです。では次回もよろしく~

2010年11月12日金曜日

ハムスターの概説と栗山貴好

栗山貴好です。

今日は、ハムスターの概説を。

野生ではヨーロッパからアジアの乾燥地帯に分布し、地中に掘ったトンネルで生活しているが、野生のハムスターは数が少なく絶滅が危惧されている。 夜行性とされるが薄明薄暮性である。厚い毛皮をもち、尻尾は小さく、ゴールデンハムスターなどでは、尻尾が毛皮の下に隠れてしまいほとんど目立たない。 主に果実や木の実などを食べる。大きな頬袋をもち、そこに食べ物を詰め込むことができる。体重は、ジャンガリアンハムスターは30-50g、ゴールデンハムスターで80-150g。寿命はジャンガリアンハムスターで2年、ゴールデンハムスターで3年ほどであるが、稀に5年生きた個体などが報告されている。

1956年、ハムスターが風邪に感染することが発見された。それまで、風邪のウイルスに高い感受性を示す小型の実験動物は知られていなかったため、この発見によって風邪に関する研究が大いに発展した。



ハムスターは僕も飼ったことありますが、手のひらサイズで本当に小さいです。
あんな小さい体なのに歯は硬い種を噛める力を持っているので噛まれると指に穴が開いたことがありました。
ハムスターを一度部屋から出すと何処に行ったのか分からなくなって、焦った時もあったなぁ。
懐かしい。(笑)無事見つかりましたけどね。

語り出すと止まらなくなってしまうので、今日はここまでにしておきます。
それでは又次回お会いしましょう。

2010年10月4日月曜日

栗山貴好とうさぎの概要

こんにちは、栗山貴好です。

本日も動物の概要ブログ更新ていきます。

今日の動物は「うさぎ」

■概要

耳が長く、尻尾が短い生物。尻尾は短く、丸まっているため、丸として描かれることも多い。ペット用や食用がある。

愛らしい見た目の癒し系の動物で、キャラクターとしてもよく使われる。代表的なものとして、世界中で愛されているのが、ビアトリクス・ポターのピーターラビット。そのほかにはバックスバニーやミッフィー、ウサビッチなどが有名。


ゴンタ君のように鳴いたり、「ぶーぶー」と鼻を鳴らしたりする。室内で飼う場合はケージで飼うのが一般的。持ち上げるときに耳や後ろ足を掴むのは間違い。痛いです。首の後ろのたるんだ皮を掴むのは正解。ウサギは繁殖意欲が強いため、繁殖期はストレスが溜まりやすい生き物です。対になるウサギを見つけるのも買うのもちょっと・・・という方は、ウサギのぬいぐるみを小屋に置いてやるといいです。稀にだが、仕込めば芸を覚える子もいる。小学校で情操教育の一環として飼育している場合も多い。

獣耳の定番で、ビキニに編みタイツ、そしてウサ耳でバニーガールなんて姿が見られた。

欧米では畑の作物を食い荒らす害獣の筆頭であり、嫌う人も少なくない。


栗山貴好はうさぎ好きなので、欧米では嫌う人も少なくないというのに驚きました。

小学校で栗山貴好はうさぎの飼育係やっていたんです。
大人しくて草をむしゃむしゃ食べるところを見てていつも癒されていました。

うさビッチというキャラクター気になりますね。聞いた事はありますが・・・。


以上、栗山貴好でした。

2010年9月17日金曜日

ジンベイザメの概要と栗山貴好

こんにちは。栗山貴好です。
今日はジンベイザメについて書いていきましょう。
ジンベエザメは、テンジクザメ目ジンベエザメ科に属する濾過摂食性のサメです。 サメとして軟骨魚類として現生最大であるとされ、そして、現生最大の魚として知られています。
世界中の熱帯・亜熱帯・温帯の表層海域に広く分布し、動きは緩慢。基本的には人にとって危険性の低いサメです。
「ジンベエザメ」という名前は、体にある模様が着物の甚兵衛に似ていることから名づけられたと言われています。日本語の揺らぎから、「ジンベイザメ」と呼ばれることも多いです。
ベトナムではジンベエザメやクジラ類のことを cá ông (カー・オン)と呼んで古くから信仰対象としてきたそうですね。「魚」を意味する cá に「おじいさん」を意味する ông (漢語「翁」に由来し、年長男性への尊称としても使われる)を修飾語として添えており、言わば「Sir fish」「魚じい」とでもいうべき語感のある言葉だそうです。

分布地は世界中の熱帯・亜熱帯・温帯、その表層海域に生息し回遊しますが、ラグーン、珊瑚環礁、湾内にも入り込みます。河口付近で見られることもあるようです。また、水深約700mでも確認されています。特定の海域に留まる傾向の見えるメスに対し、オスは広い海域を回遊するようですね。ジンベイザメは基本的に単独性であり、餌が豊富な海域でない限り集団を形成しません。現在の生息数の実際については必ずしも明確ではないのだそう。
ジンベイザメの模様は格子に点の組み合わせという独特のもので、現在知られている個体記録の信頼に足る最大値は体長約13.7mだそうです。以前に21mのものが報告されましたが、これは正確な計測による数値ではないのだとか。体形は紡錘形で、体の幅は頭部で最も大きく、通常1.5m程度だそうです。扁平な形の頭部を持っていて、その正面の両端(口の端の近く)に小さな眼があります。横幅が最大で1.5mほどにもなる大きな口の中には、細かな歯が300-350本、列をなしています。5対の鰓裂は胸鰭原基の上前方にあります。体色は、腹部は白に近い灰色ですが、それ以外の全ての部分は色合いが濃く灰青色で、頭部・胸鰭・尾鰭には淡黄色の斑点を、胴部には白い格子の中に淡黄色の斑点が配された独特の模様を持っています。さらにこの模様には個体ごとに個性が見られます。皮膚組織は分厚く、その厚みは最大値でおよそ10cmにもなるのだとか。成体の尾鰭は普通は下部がやや小さい三日月形、若しくは綺麗な三日月形ですが、若い個体のそれは下部が目立たず、上部だけが大きいという特徴を持つようですね。

性格はいたっておとなしいとされています。また、非常に臆病で、環境の変化に弱く、そのため人工飼育が難しいようですね。しかし、大阪市の海遊館や沖縄県の沖縄美ら海水族館などで長期の飼育記録があります。どちらも、現在でも飼育されていますね。

繁殖についてはあまり分かっていないものの、数年に一回の割合でしか出産しない繁殖力の低い動物であることは知られています。かつては卵生であると信じられていたんですが、1995年に妊娠中のメスが捕獲され、胎生であることが判明しました。卵は長径30cm、短径9cmに達するものもあり、メスの胎内で孵化した後、40cmから60cmに達した状態で出産されます。約30年で成熟し、60年から70年ほどを生きるようですね。なかには150年を生きるとの説もあるのだとか。

ジンベイザメについて、お分かりいただけましたでしょうか。
次回もまた、動物についてお話したいと思います。

2010年8月30日月曜日

栗山貴好とサメの概要

栗山貴好です、こんにちは。
今回は栗山貴好とサメの概要ということでサメについてお話いたします。

サメはエイと同じ軟骨魚類です。腹骨や小骨が全く無く、背骨の軟骨1本で体を支えています。
そして浮き袋が無い代わりに、油分の多い肝臓が発達していて大きく、それが浮き袋の代わりとなって泳ぐときに役立っています。
うろこも硬骨魚類のもののように大きくなくざらざらした細かいものになっています。
このうろこが泳ぐときに独特の渦を作り速度を速める大切な性質があります。
地球上ではおよそ4億年も前に既に存在していた痕跡があり種としては1番強い魚と言えるでしょう。
現在のサメは1億年ほど前から形を考えられています。

栗山貴好とサメの概要、いかがでしたか?4億年も前から存在していたなんて驚きですね。
もっと色々と分かりましたらお伝えいたします。
以上、栗山貴好でした。

2010年8月10日火曜日

栗山貴好とカエルの概要

こんにちは、栗山貴好です。動物の概説を紹介している栗山貴好ですが、今日はカエルを取り上げてみたいと思います。
成体の頭は三角形で、目は上に飛び出しています。胴体は丸っこく、尾はない。後肢が特に発達しており、後肢でジャンプすることで、敵から逃げたり、エサを捕まえたりする。後肢の指の間に水掻きが発達するものが多く、これを使ってよく泳ぐ。ほとんどの種で肋骨がない。
前肢は人間の腕に似た形状をしているが、ジャンプからの着地の際に身体への衝撃を和らげるのが主な役目である。エサとなる小動物に飛びついて両肢で押さえつけたり、冬眠などのために土砂を掘ったり、汚れ落としのために片肢で顔を拭いたりする動作も可能。アオガエル科やアマガエル科などの樹上生活をする種の多くでは指先に吸盤が発達し、その補助で細い枝などに掴まることはできるが、人間やサルのように物を片肢ないし、両肢で掴み取ることはできない。
幼生は四肢がなく、ひれのついた尾をもつ。成体とは違う姿をしていて、俗に「オタマジャクシ」と呼ばれます。オタマジャクシはエラ呼吸を行い、尾を使って泳ぐため、淡水中でないと生きることがきできない。オタマジャクシは変態することで、尾をもたず肺呼吸する、四肢をもった幼体となる。
これからの季節、田んぼではカエルの合唱が聞こえますね。
以上、栗山貴好でした。

2010年6月30日水曜日

栗山貴好とユキヒョウの概要

栗山貴好です、こんにちは。
今回は、ユキヒョウについて書いていきたいと思います。宜しくお願いします。
ユキヒョウは、哺乳綱食肉目ネコ科に分類される動物です。中央アジア、アルタイ、チベット、カシミールからヒマラヤ東部まで分布し、標高1800メートル以上の高地に生息するようです。生息地が人の入りにくいことと、群れで行動するのではなく基本的に単体で行動することから一時期は「幻の動物」とまで言われていたようです。体長は1.1~1.3メートル、尾長は90~95センチ、体重は25~40キロほど。体は灰褐色で暗色のヒョウに似た斑紋があります。この毛皮が高く売れるとのことで、狩りが絶えず現在では絶滅を危惧されている動物です。夜行性で、日中は岩の上や割れ目などで過ごします。野生のヒツジやヤギ、ナキウサギやネズミを食べ、夏は3000~4000メートル、冬は1800~2000メートルの所で暮らすなど、気温によって生息する場所を変えます。春に2~3頭の子を産みます。寿命は少なくとも10年はあるとのこと。
日本では北海道の動物園が飼育下繁殖に成功したとのことで、これを機に上手く絶滅を免れて欲しいところですね。

2010年6月15日火曜日

栗山貴好とヘビの概要

栗山貴好です、初めまして。
本日から、此処で、私が動物の概説について調べ、掲載していこうと思います。宜しくお願いします。
今回は、ヘビについて調べていきたいと思います。
ヘビには大きさも最大10mといわれるアミメニシキヘビやオオアナコンダから、10cm程のメクラヘビ類まで、様々な種類があります。世界最大の毒蛇などは、全長5m以上もあるキングコブラと言われています。締め上げられたら一環の終わりですね。
ずっと疑問だった胴と尾の区別なんですが、一般に総排出口から先が尾とされているのだそうです。骨格を見れば胴体と尾の境界はきちんと存在するみたいですね。胴体には肋骨があるが、尾にはない、というのが判断の基準だそうです。

ヘビは四肢が退化しています。その他の特徴からトカゲ類から分化したと考えるのが妥当だそうで、おそらく中生代に水中もしくは地中に進出したトカゲの一群がその祖先となったのではと言われています。水中や地中で抵抗になる四肢、外界からの音が少ないため耳孔や鼓膜、眼が退化したんですね。

見た目が細かったりくねくねと移動することから、現代では嫌悪の対象となる事が多いんですが、昔は信仰の対象となる事もあり、不老不死の象徴として称えられ、一方では悪魔として恐れられていたみたいです。
基本的にはあったかい所が好きらしいですが、涼しい所に居ないこともないみたいです。捕食方法は基本的に相手を絞め殺すか毒により麻痺させて丸呑みするか。獲物は温度と嗅覚、更には地面の振動感知します。ヘビは往々にして雑食で、昆虫、カタツムリ、人間やワニすら食べてしまう種もいます。

蛇の中で毒を持つ毒蛇は全体で見るとおよそ四分の一で、人を死に至らしめる程の毒を持つ蛇はごくわずかみたいですね。ただし強力なものは毒液数㎎で大人を数分で殺す事が出来ます。毒蛇は色鮮やかなものが多く、これを利用して毒蛇に擬態し、身を守る生物までいます。